東日本大震災福島応援プロジェクト【RAISE】

東日本大震災福島応援プロジェクト【レイズ】とは?

東日本大震災で福島県は、死者1,606人・行方不明者211人・9万棟に及ぶ建物被害を出しました。

震災から月日も経ちましたが、原発事故の影響で県内避難者8万3千人、県外避難者4万6千人と、計12万9千人もの方々がいつ終わるとも知れない避難生活を未だに送っています。

また、福島第一原発の事故によって日々放射線被害の恐怖と戦いながら生活している方が大勢いらっしゃいます。

「福島の方々の為に、我々がお手伝いできることはないだろうか?」

そんな気持ちからラフテールは、福島応援プロジェクト「RAISE(レイズ)」を立ち上げました。

プロジェクト名のRAISEとは、持ち上げる・提起する・集める・募るなどの意味を持つ英語です。

我々はこのプロジェクトに「希望を奮い立たせる・寄付を集める・賛同者を募る」等の思いを込め名づけました。

プロジェクトレイズは、チャリティーグッズ販売やチャリティーツーリングを開催し、福島への寄付金を募っています。

寄付実施の報告

RAISE20112011年

¥205,243

日本赤十字社へ震災義援金として寄付

 

 

RAISE20122012年

¥90,257

復興イベントスマイリー実行委員会へ寄付

 

 

 

RAISE20132013年

¥300,000

復興イベントスマイリー実行委員会へ寄付

 

 

 

RAISE20142014年

¥250,000

NPO法人頑張ろう福島、農業者等の会へ寄付